2025年に使っていたEDiT手帳の中身を紹介します。
EDiT手帳は、1日1ページのデイリーページがあるので、その日の出来事をたっぷり書けるのが魅力。その日に読んだ本のことや食べたもの、出かけた場所などを、そのときの気分で自由に書いていました。
実際にどんなふうに使っていたのか、写真と一緒にご紹介します。
「EDiT手帳って、みんなどんな使い方をしているんだろう?」と思っている方の参考になればうれしいです。
EDiT手帳2025のデイリーページ
デイリーページには、その日に読んだ本のことも書いていました。
あとからページを見返すと、「この頃はこんな本を読んでいたんだ」と、そのときの生活まで一緒に思い出せます。


実際にEDiT手帳を書いている様子を、タイムラプス動画にしてみました。
完成したページだけではわからない、「手帳を書いている時間」も一緒に楽しんでもらえたらうれしいです。













EDiT手帳は「その日の自分」を残せる手帳
EDiT手帳2025を振り返ってみると、その日に感じたこと、読んだ本、食べたものなど、日々の小さな出来事をたくさん残していました。
そのときは何気なく書いていたことでも、時間が経ってから読み返すと、その日のことを思い出すきっかけになります。
きれいに書くことよりも、「その日の自分を残しておく」ことを大切にしていた私のEDiT手帳。
手帳の使い方に正解はないので、これからEDiT手帳を使ってみたい方や、デイリーページの使い方に悩んでいる方の参考になればうれしいです。
手帳の中身を見るのが好きな方へ
今回のEDiT手帳2025の中身を楽しんでいただけたなら、こちらの記事もぜひ。
別の記事では、私が使ったMDノートの中身も紹介しています。
MDノートには、どんなことを書いているのか?
こちらも実際のページの写真をたっぷり載せています。
手帳やノートの「人の中身を見るのが好き!」という方は、ぜひあわせてご覧ください。



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